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SJNK相続セミナーin大阪 (再会編)

東京都心で観測史上はじめて5日連続の猛暑日となった8月4日(火)、新大阪に向かいましたが、それにしても毎日暑いです・・・夏休み中ともあり、帰省するのだろうなぁという家族連れで賑わっていました。

新大阪駅前のダイキンの温度計も35度。やっぱり暑いです。どうなんでしょう。関西方面は関東とはまた違う暑さで、表示よりも暑く感じました・・

地下鉄で大阪・淀屋橋に向かい、大阪北支社に無事到着。

今年17回目のSJNK相続セミナーですが、偶然の再会がありました。以前、日経の読み方セミナーで全国で講演していたときに、赴任されていた地方で参加していただいた方が、現在、ひまわり生命の大阪北支社に在籍されているということ。セミナーがご縁で、平成20(2008)年から年賀状を送ってくださるのですが、SJNKひまわり生命の商品についてのメリットについて一言コメントが必ず添えられています。そのコメントで教えていただくことも多々ありましたので、会場でご挨拶の名刺をいただいたときは、本当に驚きました!!こうやって何年かぶりにお会いするって嬉しいことです。

15:00~16:30の約1時間半、真剣に聞いていただきました。

相続について専門用語を多用することなく、分かり易く説明してもらい、身近に感じてもらえたという感想もいただきました。現場の最前線にいる募集人さんは、相続の『そ』の字も知らない見込みのお客さんのところへ説明に伺います。やはり、難しいこと、細かいこと、理屈っぽいことって、NGなので、ストレートに分かり易く伝えることが大事です。例えば、相続において『遺留分』という言葉は頻繁に出てきますが、こんな言葉は現場では極力使ってはいけないということです。では何て置き換えたら伝わるのかというと、『最低保証』という言葉に置き換えることで、すべてがスッキリします。

前回4月の大阪出張のときにお土産に買って帰った551がお気に入りのようで、”大阪=豚まん”と思っている長女からのリクエストで、551をおみやげに。

帰宅は21時頃だったのですが、すっかり食に興味がある次女も今回は参加して、一緒に食べていました。最近は10歩くらい歩けるようになり、長女のやることに何かと絡んできます。

最後に畑についてです。梅雨の時期だっり、この連日の猛暑により、成長が早いので、あっという間に”バット”級のきゅうりになってしまいます。

約50本ほどとれたきゅうりも収穫を終え、すべての苗を抜き取ってきたのですが、取れ過ぎは好きだったものも、嫌いになってしまう傾向があり、ここ最近長女は、きゅうりを食べません・・・なすは茎部分で150センチを超えていますが、収穫の際、トゲに刺さるという難関が待ち受けています。刺さると意外に痛いです。

枝豆は収穫時期が終わったのですが、その後は、しそを植えており、重宝しています。

他にも、しし唐やミニトマト、パプリカなども順調に収穫できました。

最初は、素材を活かそう!とフライパンで焼いて食べていたことがあったのですが、その調理法だけでは消化しきれず、いろいろ試しました。例えば、なすが大量に採れたときなどは、豚のバラ肉としそで巻いて、パン粉をつけて揚げていたのですが、数が多すぎて手間がかかり過ぎるので、後半は天ぷら風にして揚げていました。

その他、なす・ししとう系を素揚げして、いりこのダシベースで、煮浸しにするのも、量を消化しながらも、美味しくいただくことができます。ただ今回の畑の教訓として、やり過ぎると嫌いになってしまう・・・ということです。何事も”ほどほど”が大事ということを改めて学ばせていただきました。

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